省略単語 : SA C N JN JC evo N4止 N5止 evo止
【妖杖】炎玉を装備しなくても炎攻撃ができるという、何とも敵には回したくない武器である。
攻撃スロットが6なため強化は遅いが攻撃力は高い。
速度もそこそこ。攻撃範囲もなかなか広く、攻撃力もあるためタイマンはかなり強い。
C3が360度の移動攻撃なので雑魚狩りに最適。仙箪も集めやすい。
高楼落しもC3で。この場合は高楼の周りをぐるぐる移動しながら攻撃する事。
JCやC4で炎攻撃が可能だが、直後の硬直が長いため敵との距離によっては追撃ができないことも…。
C1(突)であれば着火するタイミングに合わせてC3することでコンボが決まる。
対人部屋ではJCを多用しサポート役に徹している場合が多い。
その場合は鍛錬を20530+極符水装備にすれば大抵の攻撃には耐えられる。
炎で燃やせば相手は強制ダウンなので、敵の攻撃を止める目的でも活躍できるが、
妖杖JCの真の目的は着火後に追撃をしてもらうことである。
燃えている敵は地面に倒れるまで炎効果により体力が減っていくため、それを攻撃することで倒れるまでの時間を延ばすことができる。
そのため、より長く炎ダメージを与えられるうえに、通常攻撃でダメージも与えられることになる。
「妖杖JC+幻杖無双」は相性が良く、着火した敵を幻杖の無双で浮かせれば大ダメージを与える事ができる。
妖杖vs妖杖のJC対決では先出しが必ず勝つ。
相手に先にJCを出されてしまった場合は一度ガードし、相手の着地後にJCすると良い。
【無双】
炎の玉を前方に打ち出す。その場から動く事はできないが、向きは変えられるので敵に合わせて発射向きを変えよう。至近距離ならば全弾当てることは可能だが、距離があると簡単にガードされてしまう。
【究極強化】(幻影)
敵指揮官の位置を表示し、敵からは味方指揮官の位置を隠す。味方で使っているとさほど効果を感じないが、敵に使われると厄介な事この上ない。
何しろマップに敵指揮官が表示されなくなり、後ろからこっそり近付かれても気付きにくいため不意打ちを食らってしまう事がある。
【刻印】 *検証したもののみ
| 刻印 | 攻撃範囲 | 解説 |
| 突 | ![]() |
前方に炎球を発生させる。炎球はふよふよと少し移動したあと爆発。範囲内にいた敵は燃えながら吹き飛ぶ。 爆発に合わせて攻撃を繰り出せば着火追撃が可能となる。 |
【コンボ】
- C3→C3→C3・・・
C3でピヨらせ、相手の背後に回りこみ、よろめきから回復した直後に再びC3。
それを永延と繰り返す。タイミングはシビア。味方雑魚兵や副将がいると邪魔されて使えない。
- JC→C3
JCで燃やし、C3で追撃。敵との距離によっては追撃できないことも。
- JC→C1(突)→C3
JCで燃やしダウンした後に、立ち上がるタイミングを見計らってC1で炎球を発生。爆発に合わせてC3で追撃。
- C1(突)→C3
C1で炎球を発生させ、爆発に合わせてC3で追撃。雑魚敵に有効。
08/05/14 掲載

