省略単語 : SA C N JN JC evo N4止 N5止 evo止
鍛錬:40421 刻印:砕/陣特別強化:攻撃4回、防御3回、体力1回
改造:防御2回
アイテム:極鎮身石帯
準備:フル強化、無双ゲージMAX、ランスロ攻撃2倍
桜扇は攻撃スロが後半で無双も貧弱なため、開始直後から積極的に攻めるのは難しいです。
序盤はキッチリ強化をすることをお勧めします。
私はまず連撃を1強化。
敵が近くにいる場合や黄色兵で狩っている時は守り重視で、防御4、体力2、攻撃2、連撃2、攻撃2、無双1。
敵が近くに居ない場合や赤色兵で狩っている場合は、攻撃2、連撃2、防御4、体力2、攻撃2、無双1。
桜扇は攻撃速度の速さを生かしたN攻撃が強力です。
N攻撃は無双で返されますが、極鎮効果が有効な武器(無双)に対してはガンガン攻めることが出来ます。
相手に無双を使わせたら勝利は間近^^
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vs 偃月刀
C1盾、無双。無双に重点を置いている強化が多いですが、極鎮装備なため脅威ではありません。 ただ、無双ゲージが長く範囲も広いので、受け身をとる方向によっては再度拾われてしまうこともあるので注意して下さい。 移動速度は桜扇の方が断然速いので、攻めるのも逃げるのもこちらが優勢です。 偃月刀のJCは接近した状態で使われると、ガードがめくられる点にも注意。 C1盾は広範囲ですがジャンプで躱せるので、そのままJCで反撃開始! |
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vs 大斧
JC、C6覇。特に氷玉との相性が良いので、凍らされて何も出来ずに撤退・・・。という事もあります。 ただ、大斧は薙ぎ払う攻撃が多いのでJCで潜り込みやすいです。 C6覇も同様にジャンプで回避出来るので、JCで着火しそのままエボに繋げましょう。 大斧は究極強化の丈夫をセットしてあることが多いので、あと一歩のところでトドメをさせない事があります。 丈夫を使われるタイミングは、相手のゲージが赤くなる頃(残り1/4付近)が多いので、 それまでは攻撃2倍を温存し、一気に攻撃2倍で削っていけば、無双や丈夫を使われる前に倒せるかも^^ |
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vs 砕棒
C3、JC、D、そして神槌無双。砕棒はSAが多いので、攻撃の終わり際を見極めて攻撃するのが大事です。 桜扇のJCは、低空で放つとC3の攻撃範囲に入ってしまうので注意して下さい。 逃げる砕棒が苦し紛れに使うDですが、D終了時に隙があるので諦めずに追って下さい。 砕棒は、体力は多いものの防御上昇値は低いので、攻撃2倍で十分倒せます^^ |
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vs 鉄鞭
C3、C5、そして神槌無双。攻撃範囲が物凄く広い強力な神槌無双ですが、極鎮装備でカモへと変貌します。 基本的には無双を受けても落ちますが、低空で拾われ続けることがあります。 そんなときは、受け身でOK。 爆弾を投げるのを見てから立ち上がり、攻撃2倍Nを叩き込んであげましょう。 無双重視が多いので、あっさり倒せると思います。 ただ、C3の威力は無視出来ないので、危なそうだったら無双を使って回避しましょう。 C5は接近している状態だとガードめくりされるので、反転ガードで対応して下さい。 |
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vs 朴刀
C3、JC、そして玉装備の突、無双。超晩成武器なのでフル強化後の朴刀は脅威です。 C3はジャンプで回避しないと、攻撃を受け続けてしまいます。 突は、遠くから雷玉、氷玉などで動きを止めておいて、2倍無双といった流れが多いです。 無双は受け身で逃げれますが、攻撃力の高さから大ダメージを受けるので、油断は禁物です。 上方向の攻撃が少ないので、初手はJCから入ると良いかもしれません。 |
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vs 甲刀
C1砕、D→JC、そして無双。C1砕の射程距離は長く、攻撃力も高めです。 C1砕は、直線的なので避けることができればチャンス到来^^ Dは当たると気絶で、そのままJCに繋げられてしまうので、周囲を走り出したら要注意! 無双は、ガードするよりはジャンプで避ける方が良いでしょう。 無双の終わりは隙が多いので、反撃のチャンスです。 防御・体力の少なさから、一度でも攻撃が当たれば、そのまま撃破まで持ち込めます。 ただし、真無双だと最後に全方位攻撃があるので近寄らないように! |
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vs 砕棍
未だに出会ったことがありません^^; |
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vs 双鞭
メインは風玉C5。C5は遠近両用に使える攻撃で、接近しているとガードめくりされます。 双鞭と戦うのは中距離がお勧めです。 中距離で対峙していると、高確率でC5を使おうと素振りを始めるので、素早く間合いを詰めてN攻撃! 無双も受け身で回避できますが、ガードで凌いだ場合は要注意! 隣接した状態での初手を受けると(ガードしても)、C5でめくられてしまいます。 とにかくC5の対応が全てです。 |
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vs 戦斧
C1盾、C4、D、そして破竹。相手の仙箪取得時を注意深くチェックし、究極強化をセットしているか確認しましょう。 無双は受け身をとれますが、破竹中は数発で撤退されられてしまいます。 破竹中は近づかないのが無難です。 戦斧は、攻撃速度が遅いので攻めやすい相手ですが、防御・体力が高めなので中々倒れてくれません。 攻めるのはJCから、相手が破竹を使ったら素早く距離をとる。 攻撃2倍でも倒せなかったら、一度立て直すのも手です。 |
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vs 双戟
C1砕、JC、そして破竹無双。無双は極鎮でも受け身がとれないので、相手の無双ゲージが溜まっている時は近づかないように。 無双を打ち終わった直後は隙がありますが、SA付き攻撃が多いのでNで攻撃を仕掛けても反撃を受けることもあります。 その隙もわずかで、C1砕やJCで時間を稼ぎ、再び無双・・・。というパターンが多いです。 C1砕やJCは併走するように移動すれば、着地時の隙を突くことはできます。 破竹無双が終わった後に、武器を振り回しているようならチャンス。 JCから攻め入って、攻撃2倍エボを叩き込んであげましょう。 |
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vs 双剣
D、C1陣、C3がメイン。やはり制圧用武器なのか、対人部屋で見かけることは少なく、対人しても打たれ弱いです。 主な攻撃は、足の速さを生かして周囲をグルグル回ってD→陣の流れが多いです。 ただ、双剣の無双は浮かしが無いので、ダメージが大きい点には注意して下さい。 |
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vs 双錘
ほとんど対決したことはないのですが、C3で攻めてきたような・・・。C3でガードめくりを狙ってきますが、反転ガードで対応できます。 |
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vs 直槍
雷玉C1突、C5、C6覇、JC、無双。防御、体力スロットが後半にあるので、防御重視の鍛錬だと倒しにくい相手です。 脅威となるのは、突の威力。 隙も多いので、単発で受けることは無いと思いますが、他の雷攻撃により痺れていると・・・。 C5、C6覇は、相手との距離によって、ガードがめくられます。 繚乱中だとJCの射程も伸び、離れた位置からでも打ち上げられてしまいます。 と、怖いことばかり書きましたが、地上の攻撃は水平攻撃が多いので、桜扇のJCとは相性が良いです。 攻撃の初速も遅いので、懐に潜り込んでしまえば難なく倒せるでしょう。 無双も受け身がとれます。 |
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vs 長棍
C1盾、C3、JC、C6覇、無双。あまり見かけることはありませんが、強化が早い部類なので開始直後に注意が必要です。 SA付きのC3やC6覇のガードめくりなどが強力なので、JCを中心とした空中戦で攻めると良いでしょう。 ちなみに無双は受け身不可です。 |
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vs 桜扇
C1砕、D、JC、無双極鎮を装備していると、無双による被ダメージが2倍になります。 そのため、JC→N→2倍無双などを受けると、ワンコンボで撤退させられてしまう恐れもあります。 JCを受けないように、こちらもJCで攻め、相手の動きをよく見るようにしましょう。 |
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vs 燕扇
C1盾、C3(ビーム)、C4、D、JC、JN。燕扇は玉装備で、中距離~遠距離を得意とする武器です。 特に中距離でのC1盾は嫌らしい攻撃です。 対峙したときは、むやみに攻撃せず、ガードを解かないように。 C1盾をカードできれば、後は隙だらけの相手に攻撃を叩き込みます。 燕扇と追いかけっこをしているときは、十中八九振り向いてDを放ってきます。 ビームは射程距離が長いので、離れているからといって油断は禁物。 攻撃が多彩で厄介な相手ですが、どちらかと言えばサポート武器であり、 体力が少ないのでJCが当たればワンコンボで倒せます。 |
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vs 幻杖
JC、無双。JCが優秀なため無双を放っては逃げ、放っては逃げ・・・がメインです。 ですが極鎮を装備していれば、全く脅威ではありません。 無双が真無双ではない状態なら、無双終了時に隙があるので攻撃2倍Nで楽々倒せます。 真無双だと無双終了後に駆けつけてもJCで逃げられてしまいます。 真無双の場合は、他の移動型無双武器を持った仲間に任せるのも手です。 |
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vs 妖杖
JC。未だかつてサポート以外の妖杖を見たことがありません。 とにかく、JCで炎をばらまいて敵軍の援護に徹しています。 強化も00540などといった防御重視で符水系のアイテムを付けられると厄介なこと、この上ありません。 強化も早いので、こちらの強化中に粘着されることも多々あります。 妖杖は1人で戦ってても中々倒せないので、味方のところまで逃げ込むか移動2倍で引き離しましょう。 |
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vs 鉄鈎
C3、C4、C5、C6覇、JC、D足の速さを生かして、JCやDから攻めてくる場合が多いです。 鋼駆中はN攻撃からの攻撃は不利なので、必ずJCから入ります。 鉄鈎は攻撃力が低いので攻撃を5鍛錬している人が多いようです。 防御上昇は高いものの、体力は低めなのでJCが成功すれば撃破は簡単です。 |
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vs 蛮拳
C1陣、C3、JC、無双JCが地味に嫌らしい武器です。 着地時にJCを当てようとしても隙が少ないので、空中判定になってしまって受け身→JCの繰り返し・・・。 C3は攻撃範囲が広いので、高い位置でJCを出さないと打ち落とされてしまいます。 無双は受け身がとれるので、無双を空打ちさせて、他の仲間に託すのも手です。 |
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vs 鉄剣
C3、D、鳳凰+玉鳳凰中は全ての攻撃に属性が付くので危険です。 特に雷玉、氷玉、斬玉が危険です。 雷玉は受け身を取れずに、そのまま撤退・・・。 氷玉は凍らされてそのまま撤退・・・。 斬玉は、C3→気絶→C3で撤退。 とにかく一発でも受けると撤退の危機なので、攻撃のタイミングは慎重に! 防御上昇値は低いので、JCが当たれば簡単に沈められます。 |
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vs 獄刀
C3、JC、無双対決ではあまり見かけませんが、JCを多用する人が多いです。 獄刀のJCは優秀な技ですが、桜扇のJCにとっては良いカモです。 ただし、獄刀の無双は浮かし属性が無いので、まともに受けると大ダメージを受けるので注意して下さい。 |
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vs 戦盤
対決ではあまり見かけません。戦盤は防御・体力が後半にあるため、フル強化だとなかなかダメージを与えることができません。 ただ攻撃力が低いのでさほど脅威ではありません。 JCで場を乱されるくらいでしょうか・・・。 |
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vs 多節鞭
C1突、Nコンボ玉を装備して、遠方から突をしてくる相手が多いです。 特に、風玉・雷玉・氷玉で移動力を奪ってから、2倍無双のパターンが目立ちます。 ただ、極鎮装備ならば、無双は受け身をとって抜け出せるので、脅威となるのはNコンボとなります。 多節鞭のNコンボは、似たような動きが多いのでコンボの合間を見きるのが難しいです。 多節鞭の射程距離が分かってくると、ギリギリ外でJCを放つとNコンボ中の前進で火に当たるといったことも可能です。 もしくは、中距離で対峙すると突を放ってくるので、ギリギリで躱し2倍エボというのも有効です。 |
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vs 長双刀
C3、JC、C1突→無双長双刀の無双は受け身が取れないので、C3気絶→C1突→無双と繋げられると撤退の恐れがあります。 C3を連発している相手に対しては、JCが有効です。 長双刀は防御力が少ないので、攻撃が決まれば簡単に倒せます。 |
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vs 鉤鎌刀
まだ戦闘経験が少ないので、後日アップします。無双は浮かし属性が無いので、まともに受けると大ダメージを受けます。 |
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vs 宝剣
対決ではあまり見かけません。ただし、攻撃の強化が早いので、序盤の強襲に注意して下さい。 無双は浮かし属性が無いので、まともに受けると大ダメージを受けます。 フル強化後は、防御・体力スロが後方にあるので、倒しにくい相手です。 |
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vs 鉄槍
まだ戦闘経験が少ないので、後日アップします。無双は極鎮効果でダメージが増加します・・・。 しかもトドメをさそうにもJCで逃げられる等々、やりにくい相手です。 |
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vs 両節棍
Nコンボ、C6覇、無双両節棍のフル強化は、攻撃と防御スロが逆なだけなので、桜扇と似ています。 移動速度や攻撃速度も速いので、戦いづらい相手です。 しかも無双は、極鎮の影響で2倍のダメージを受けてしまいます。 両節棍はC6覇が優秀なので、風玉を装備した相手が多いです。 C6覇は、反転ガードをしないとめくられてしまうので注意してください。 逆に反転ガードが決まれば、隙が大きいので反撃のチャンスです。 真無双を受けてしまうと撤退の恐れもあるので、 相手の体力が半分を切ったら、着火から2倍エボ→無双と繋げて一気に倒しましょう。 |
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vs 夏圏
まだ戦闘経験が少ないので、後日アップします。夏圏は攻撃力が高く、スロットの割に防御力が高く、移動力も早いのでやりにくい相手です。 |
08/10/06 掲載






























